360度回転するタッチディスプレイにより、ノートPC・タブレットなど幅広い形態で使えるLG gram 2in1 14T90S-MA55J。「バッテリーの持ちがよい」「サクサク動いてストレスがない」などの口コミを見かけますが、実際のところどうなのか気になりますよね。
今回はその実力を確かめるため、以下の9つの観点で検証した結果をふまえたレビューをご紹介します。
さらに、各メーカーの新商品や売れ筋上位など人気の2in1 PCとも比較。検証したからこそわかった、本当のメリット・デメリットを詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行いましたので、2in1 PC選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてください。
アウトドア用品・自転車・スポーツ用品・PC本体・PC関連用品など、幅広いジャンルのコンテンツ制作に携わる。「専門性をもとにした調査・検証を通じ、一人ひとりに合った選択肢を分かりやすく提案すること」をモットーに、コンテンツ制作を行なっている。
すべての検証は
マイベストが行っています
目次
2024/03 発売
189,800円
LG gram 2in1 14T90S-MA55Jは、シーンに合わせて形状を変えやすいものがほしい人におすすめ。ディスプレイが360度回転し、ノートPC・タブレット・モニターなど用途に合った角度に調節して使えます。タッチパネルの使用感もよく、比較したほかの商品には細かな文字を書きづらいものもあったなか、文字や線を自在に書き込めました。手書きでメモを取りたい人にもぴったりです。
CPUにはAI処理に特化したインテルの「Core Ultra 5」を搭載し、処理性能も比較したなかでトップクラス。マルチコアのベンチマークスコアは平均6318.67ptsと、同時に複数の処理をスピーディにこなすのに十分な値でした。メモリも大容量の16GBを標準搭載し、一般的なアプリを複数使用しても問題なく動作するでしょう。
バッテリーも、外出先で丸1日余裕を持って使える性能。100%の状態からYouTubeの動画をフルHDで再生したところ、約10時間視聴できました。高負荷をかけた際に、タブの読み込みやファイルのコピーにそこまで時間がかからない点も強み。デスクトップ上で10GBのデータをコピー&ペーストすると、わずか5.8秒で完了しました。
マイク・WEBカメラ・スピーカー・ディスプレイの性能も申し分ありません。マイクはノイズのないクリアな音声を届けられ、WEBカメラは高解像度で肌が明るく映ります。スピーカーはどの音域もバランスよく出力し、エンタメ映像も十分楽しめるでしょう。ディスプレイもWUXGAとHDRに対応し、明るい場所で画面が見やすいのも魅力です。
USB Type-A・Type-Cの両方の口を装備し、インターフェースも充実。USB Type-C端子はThunderbolt 4対応で、大容量データも高速で転送可能です。一方ストレージの読み書きがやや遅く、重たいアプリの起動には時間がかかる可能性が。キーボードはUS配列のため慣れが必要です。日本仕様のキーボードや読み書き速度にこだわるなら、ほかの商品も検討してみてください。
そもそも2in1 PCとは、画面がタッチパネルになっていてタブレットとしても使えるノートPCのこと。用途が似ている一般的なノートPCやタブレットと比較すると値段が高めで重量も重い傾向がありますが、デスクワークではノートブックとして、プレゼンではタブレットとしてなど、場面によって使い分けられるのが魅力です。
今回ご紹介するgram 2in1 14T90S-MA55Jは、PCや映像機器に強みを持つ韓国の家電メーカー「LG」が手がける商品 。薄型ノートパソコン「LG gram」シリーズの2024年モデルで、画面サイズは14インチです。「画面を回転させて、使い方自由自在」と謳っています。
なお同シリーズの2in1 PCとして、16インチの上位機種「LG gram 2in1 pro」も展開。こちらは「プロ標準の画像処理が可能」と謳われており、動画編集やゲームをしたい人向きです。価格も30万円超え(※2024年8月時点・ECサイト参照)と高いので、一般的な使い方ができて携帯しやすいものをお探しなら、14インチの本品がよいでしょう。
ディスプレイとキーボードが分離しないコンバーチブルタイプで、ディスプレイが360度回転する点が大きな売りです。ノートPCやタブレットとしてはもちろん、ディスプレイが見やすいよう角度を調節したり、立てかけて使ったりできて便利。幅広いシーンで活躍するでしょう。
PCの頭脳にあたるCPUには、インテルの「Core Ultra 5」を搭載しています。メモリ容量は16GBと大きく、複数アプリの同時使用でも処理が重くなりづらい水準。ストレージにはHDDより処理性能に優れたSSDを採用し、容量も512GBとデータをたっぷり保存できます。
<スペック>
ディスプレイの種類はIPSで、斜めの位置からでも見やすい広い視野角が魅力。画面比率は16:10で、よくある16:9の商品よりも多くの情報を一度に表示できます。72Whの大容量バッテリーを内蔵し、出先での長時間の作業にも使いやすい設計ですよ。
独自アプリ「LG gram Link」を利用すれば、幅広い使い方が可能。最大10台のデバイスと接続でき、iOSやAndroidなどOSが異なっていてもファイルや画面を楽に共有できます。AIを使った写真整理にも対応し、時間・場所・テーマごとに分けたり、検索キーワードで検索できたりと便利です。
本体サイズは幅31.4×奥行21.9×高さ1.67cmで、重量は1.25kg。大きさのわりに薄型かつ軽量ながら、頑丈さを兼ね備えている点もメーカーが推しているポイントです。米国国防総省の品質規格「MIL-STD-810H」に準拠し、厳しい環境下での使用を想定した7項目のテストをクリアしています。
カラーはブラックの1種類。購入時には、AC-DCアダプター・HDMI(USB Type-C)変換コネクタ・USB Type-Cケーブル・タッチペンが付属します。タッチペンは筆圧を4,096段階で感知できるほか、ペンの傾きも検出可能。「まるで鉛筆で書いているような、思い描いたとおりのイラスト表現を実現」と謳っています。
今回はLG gram 2in1 14T90S-MA55Jを含む、人気の2in1 PCを実際に用意して、比較検証レビューを行いました。
具体的な検証内容は以下のとおりです。
人気の2in1 PCを比較検証したところ、LG gram 2in1 14T90S-MA55Jには10個のよい点がありました。1つずつ解説していくので、購入を検討している人はぜひチェックしてみてください。
まず処理性能を確認したところ、比較した商品のなかでも高い評価を獲得。CPUにはAI処理に特化したインテルの「Core Ultra 5」を搭載しています。システムの起動など基本的な動作はかなりスピーディで、さまざまなツールやアプリを同時に起動しても快適に作業できました。
実際に「Cinebench R23」を使ってCPUのベンチマークスコアを計測。結果、1つのタスクをこなす際の性能であるシングルコアは平均1618.50ptsと、起動など基本的な処理を高速に行う目安とした1200ptsを優にクリアしました。マルチコアも平均6318.67ptsと高速の目安とした5000ptsを超え、複数の処理をスピーディにこなせるでしょう。
メモリは16GBと余裕を持って使える大容量です。「PassMark」を使用して計測したメモリのベンチマークスコアも、平均2443.50ptsと優秀。一般的なアプリを複数使用しても問題なく動く目安の2000pts以上でした。
比較した商品内でもメモリが4GBのものは目安の2000ptsに遠く及ばず、Officeアプリで作業しながらオンライン通話をするといった使い方でも動きが遅くなる可能性が。対して本品なら、マルチタスクでも問題なく使えそうです。
負荷への耐性も非常に優秀。日常ではないような高負荷をかけても、タブの読み込みやファイルのコピーにそこまで時間はかかりません。デスクトップ上で10GBのデータのコピー&ペーストにかかる時間は5.8秒と、「一瞬で処理が終わる」と感じる基準の20秒以内を大きく下回りました。
半数以上の商品は10秒以上かかり、なかには50秒以上要するものも。本品は比較したなかでもかなりスピーディで、サクサクとデータコピーを進められるでしょう。
タブを10個一度に読み込んだ際にかかる時間も、8.48秒と良好。「一瞬で読み込みが終わる」と感じる基準とした3秒以内には届かなかったものの、許容範囲内といえます。高負荷時のファンの音の大きさも41.1dBと、それほど気にならないレベルでした。
バッテリー性能もかなり高く、外出先でも電池切れの心配をせず丸1日たっぷり使えます。バッテリーが100%の状態でYouTubeの動画をフルHDで再生したところ、10時間3分間視聴できました。
比較した全商品の平均値である約7時間(※2024年8月時点)を大きく上回っており、性能はトップクラス。「バッテリーの持ちがよい」という口コミが挙がるのにも納得の結果です。
マイク性能が高く、ノイズのない音声を相手に届けられるのも魅力。ノイズに聞こえる62Hz以下・16000Hz以上の周波数帯を計測すると、男性の声・女性の声ともにほぼカットされていました。
ノイズをカットするだけでなく、こちら側の声が相手にクリアに伝わる点もメリットです。人が聞き取りやすい1000〜4000Hzの音圧は、男性・女性ともにしっかり強調されていました。125〜1000Hzの周波数特性も男女問わず拾えており、音の偏りもほとんどありません。
比較したなかには雑音が入るものや、反対にノイズキャンセリングが効きすぎて加工した音声のようになってしまうものも。本品はほどよくノイズを除去できており、リモート会議などでも相手が自分の話に集中しやすいでしょう。
WEBカメラの性能も上々です。比較したなかにはカメラ解像度が720pにとどまる商品が一定数あったなか、本品は1,080pの高解像度。撮影可能な範囲(画角)も十分といえます。
肌の明るさを示す数値は72.9と、満足の基準70を上回る明るさ。肌の色味は少し青白い印象ですが、違和感なく自然に見えました。目の光はぼやけ気味だったものの、輪郭はしっかり映し出せています。
これなら、映像を見た相手によい印象を与えられそうです。リモート会議のために別途カメラを用意する必要はないでしょう。
スピーカーは、低音から高音まで幅広く表現できるのが利点。本品は立体音響技術のDolby Atmosに対応し、メーカーは「360度包み込むような没入型のオーディオ」と謳っています。
実際に周波数特性を確認すると、少し凹凸はあるものの、形状はおおむね基本的な山なりでした。125Hzほどの低音や約16000Hzの高音も、ある程度出ています。
比較した商品内でも低音が控えめなものは、音の臨場感に欠ける傾向がありました。対して本品はバランスが取れたサウンドで、映画や音楽などのエンタメ映像も十分楽しめるでしょう。
ディスプレイの性能も優秀で、WUXGA(1920×1200px)の高解像度。輝度も約351knitと申し分なく、窓側の席など明るい場所でも画面が見やすいといえます。
最大表示色は約1,677万色で、色の再現性も良好。1秒間の画面の切り替わり回数を表すフレームレートも60Hzあり、スクロール時でも比較的なめらかに動きます。なお最大表示色数とフレームレートは、比較したほとんどの商品が同様のスペックでした。
HDRにも対応しているのも見逃せないポイント。明るさの表現幅が広く、自然でリアルな映像を楽しめるとされるスペックです。比較した半数以上の商品がHDRに非対応だった点を考えると、大きなアドバンテージといえるでしょう。
インターフェースも豊富で、USB Type-A端子1口・USB Type-C端子2口に加えて、microSDカードスロット・ステレオミニジャックを搭載。幅広い外部メディアとつなげられます。
Type-C端子は、Thunderbolt4・Power Delivery・Display Portに対応。Power Deliveryがあれば、対応充電器を使うことで高速チャージが可能です。Thunderbolt 4は大容量・高解像度データをスピーディに転送でき、映像出力・音声出力・充電を同時にこなせます。なおThunderbolt用のケーブルは別売りなので、必要な人は準備してくださいね。
比較した商品内には、Thunderbolt4・Power Deliveryのどちらかあるいは両方に非対応のものがあった点を思うと、本品のUSB Type-C端子は機能性に優れているといえます。またWi-Fiの規格は6Eなので、対応ルーターを使えば高速通信できるでしょう。
<検証結果>
タッチパネルは反応が非常によく、直感的に操作できました。スクロールやピンチイン・ピンチアウトもスムーズで、「サクサク動いてストレスがない」という口コミどおりです。
純正タッチペンは文字が書きやすく、手書きでメモをしたい人にもぴったり。一部の商品には、文字が細かいとつながってしまい書きづらさを感じるものもありましたが、こちらは扱いにくさはありません。タッチペンで直線も描きやすいので、手書きで表を書く際にも便利です。
キーボードはキー同士の間隔は若干狭めですが、タイピングに支障はないレベル。しかしキーの配置がUS仕様なうえひらがな表記もなく、一般的な配置の商品と比べると、エンターキーや削除キーに慣れるまで時間がかかりそうです。
打鍵感はモニターから好印象で、ほどよく反発があるポチポチとした押し心地。打鍵音もそこまで気になりませんが、一部の人からは「エンターとバックスペースキーは響く」との声が挙がりました。
タッチパッドはさらさら気持ちよい質感で、指をなめらかに動かせます。タッチパッドの使い心地には、モニター5人全員が「満足」と回答しました。ピンチアウトやスクロールでのカーソル移動もスムーズで、快適に操作できるでしょう。
<キーボードの快適さについてのモニターコメント>
コメントは一部抜粋
LG gram 2in1 14T90S-MA55Jにはたくさんのメリットがある反面、気になった点もありました。購入を考えている人は、しっかりリサーチしておきましょう。
データの保存場所にあたるストレージはSSDで、容量も512GBと十分。しかしランダムアクセスの読み込み速度は平均259.35MB/s、書き込み速度は平均203.39MB/sと遅めで、OSやアプリが高速に起動できる目安の400MB/sに届きませんでした。
比較した商品内でも読み書きともに優秀だったのは、M.2 SSDを搭載した商品。M.2 SSDとは、SSDの性能を最大限に発揮できるといわれているタイプです。重たいアプリを頻繁に使う人は、SSDの種類にも着目するとよいでしょう。
※ランキングは、購入時に取得できるポイントを考慮した実質価格で作成しています。
188,075円
(最安)
販売価格:189,800円
ポイント:1,725円相当
送料別
189,800円
(+1,725円)
販売価格:189,800円
ポイント:0円相当
送料無料
4.61
(19,675件)
190,200円
(+2,125円)
販売価格:190,200円
ポイント:0円相当
送料無料
4.65
(13件)
196,200円
(+8,125円)
販売価格:198,000円
ポイント:1,800円相当
送料別
197,479円
(+9,404円)
販売価格:199,290円
ポイント:1,811円相当
送料別
206,216円
(+18,141円)
販売価格:208,107円
ポイント:1,891円相当
送料別
208,107円
(+20,032円)
販売価格:208,107円
ポイント:0円相当
送料無料
4.43
(19,081件)
210,209円
(+22,134円)
販売価格:231,230円
ポイント:21,021円相当
送料別
210,209円
(+22,134円)
販売価格:231,230円
ポイント:21,021円相当
送料別
215,820円
(+27,745円)
販売価格:217,800円
ポイント:1,980円相当
送料別
216,526円
(+28,451円)
販売価格:218,512円
ポイント:1,986円相当
送料別
217,800円
(+29,725円)
販売価格:217,800円
ポイント:0円相当
送料無料
4.36
(102,848件)
226,611円
(+38,536円)
販売価格:228,690円
ポイント:2,079円相当
送料別
229,128円
(+41,053円)
販売価格:231,230円
ポイント:2,102円相当
送料無料
231,230円
(+43,155円)
販売価格:231,230円
ポイント:0円相当
送料無料
4.52
(405,555件)
231,230円
(+43,155円)
販売価格:231,230円
ポイント:0円相当
送料無料
4.62
(206,713件)
233,096円
(+45,021円)
販売価格:233,096円
ポイント:0円相当
送料別
4.52
(10,683件)
233,551円
(+45,476円)
販売価格:235,693円
ポイント:2,142円相当
送料別
273,481円
(+85,406円)
販売価格:275,990円
ポイント:2,509円相当
送料無料
276,650円
(+88,575円)
販売価格:276,650円
ポイント:0円相当
送料別
4.09
(755件)
327,763円
(+139,688円)
販売価格:330,770円
ポイント:3,007円相当
送料無料
330,770円
(+142,695円)
販売価格:330,770円
ポイント:0円相当
送料無料
4.57
(51件)
ここでは、LG gram 2in1 14T90S-MA55Jにはない魅力を持った、ほかのおすすめ商品をご紹介します。
マイクロソフトのSurface Pro ZHX-00011は、テレワークなど仕事用として使いたい人におすすめ。CPUのベンチマークスコアは平均6,660ptsと高く、Office・Zoomなど複数のアプリを使用したマルチタスクに向いています。
ストレージの読み書きも、デスクワークで使用するには十分な速度。AIアシスタントの「Copilot」も搭載しており、日本語を含む40以上の言語から英語へのリアルタイム翻訳や、手書きで描いたイメージからの画像生成も可能です。
解像度3KのPixelSense Flowディスプレイで、明るい場所で画面が見やすいのも利点。Thunderbolt 4対応のUSB Type-C端子を2つ搭載し、4Kディスプレイへの出力や急速充電も可能です。仕事に必要な機能がそろい、幅広いビジネスシーンで活躍するでしょう。
DynabookのV6 P1V6VPBLは、スムーズに作業できる1台です。一般的な配列で適度に間隔の空いたキーボードが魅力。実際に使用したモニター全員がタイピングのしやすさに対し「満足」と回答しました。
CPUのベンチマークスコアは平均約6,696ptsと、比較したなかでも高水準。OfficeやZoomなど仕事に必要なアプリを使うには十分な性能です。動画の連続再生時間は最大9時間以上とバッテリー持ちもよく、出先での長時間作業にも向いています。
内蔵カメラ・マイク性能も優秀。キーボード面に2つ目のカメラを搭載し、タブレットモードでも写真や動画撮影が可能です。Power Delivery対応・Thunderbolt4対応のUSB Type-Cポートもあり、映像・音声出力や充電など幅広い用途に対応できますよ。
LG gram 2in1 14T90S-MA55Jは公式オンラインショップのほか、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどのECサイトでも購入可能。価格は税込で249,800円(※2024年8月時点・公式サイト参照)です。
また、一部の家電量販店でも購入できます。実物を見て購入を検討したい人は、最寄りの店舗で取り扱いがあるかぜひ確認してみてください。
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。